FC2ブログ
2019年10月/ 09月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫11月

2008.12.01 (Mon)

【おすすめゲーソン】 CHRONO CROSS編 綺麗な映像だろ、99年のPS1なんだぜそれ…

さて、今回はおすすめゲーソンです。


わたしの好きなゲームは、

「クロノトリガー」「FF7」だお。

スクウェア・エニックス最強! ←ほんとスクエニびいきだな


だけどゲームミュージックに関しては

ぶっち斬りでクロノクロス。

異論は認める(`・ω・´)

光田康典せんせーは偉大だ!!


ブログ名・ハンドル名の「マテリア」は、

ファイナルファンタジー7の「アイテム」からきてます。 

魔法マテリアとかね。 ←豆知識なんかいらん


最近だと「レイトン教授」「どうぶつの森」

「ウイニングイレブン」「モンスターハンター」が話題ですね。

「レイトン教授」ほ、欲しい・・・。ママン買って~!

「遊戯王」「ポケモン」も根強い人気です。


↓ それでは続きをカチッ♪


【More・・・】

『クロノ・トリガー』 (Chrono Trigger) は、1995年3月11日に、スクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売された日本のスーパーファミコン用ゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム。北米版の発売日は1995年8月11日。

タイトルである「クロノ・トリガー」の内、「クロノ」はギリシア語で「時」、「トリガー」は英語で「引き金」を意味し、日本語にすると「時の引き金」になる。後にプレイステーション版が発売され、続編にあたる『クロノ・クロス』も製作された。また、2008年11月20日にニンテンドーDSへの移植版が発売された。




『クロノ・クロス』 (Chrono Cross) は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)によって1999年11月18日に発売された日本のプレイステーション用RPG。『クロノ・トリガー』の続編にあたる。監督を加藤正人、プロデューサーは田中弘道、キャラクターデザインは結城信輝がつとめている。

この作品は、1996年にスーパーファミコンのサテラビューで配信されたテキストベースのアドベンチャーゲーム『ラジカル・ドリーマーズ -盗めない宝石-』の中のマルチストーリーの1つ、「Kid 盗めない宝石編」(『クロノ・トリガー』の流れを汲むストーリー)を雛形としている。ただし、設定やストーリーの内容は一部共通する所があるものの、大幅な変更が加えられている。

発売から1年後の2000年11月30日には「スクウェアミレニアムコレクション」の第3弾として数量限定の特別版が発売され、2002年2月21日には廉価版『PS one Books クロノ・クロス』として再発売された。2006年7月20日には同じく廉価版「アルティメットヒッツ」シリーズの一つとして再び登場となった。

本作はドリーム・プロジェクトによる企画ではないものの、前作でメインシナリオを手がけた加藤正人、音楽を担当した光田康典、グラフィックの本根康之など、多くの『クロノ・トリガー』のオリジナルスタッフが制作に携わっている。また、バトルプランニングは、プロデューサーの田中弘道がおこなっている。

田中弘道は「鳥山明の世界を表現するゲーム」をスクウェア社内で最初に企画した人物であり、元来はその企画に「クロノ・トリガー」のタイトルが与えられていた。しかし、「諸々の事情」でその企画は「クロノ・トリガー」ではなくなり、形を変えて1993年に発売された『聖剣伝説2』となった。その後、1995年に実際に発売された「鳥山明の世界を表現したゲーム」である『クロノ・トリガー』の開発には田中が直接関わることはなかった。後に田中は、加藤正人が『クロノ・トリガー』の続編を作りたいとして立ち上げた企画(後述)にも参加しており、前作の開発に直接関わってないとはいえ、本シリーズの成り立ちに深い関わりを持つ人物と言える。

[編集] 評価
開発者自身が10ではなく9と評価されるゲームと語ったように、国内ではそれなりに高い評価を受け全部門にノミネートされるがすべて受賞には至らず、巨匠クリエイターによる企画と大々的に宣伝された前作の国内200万本以上に比べて、本作は60万本以上と売上を大幅に減らす結果になった。先入観や前評判の少なかった海外では高い評価を受け、複数の賞を受賞するなどしたが、ミリオンには至らなかった。シナリオ面では後述するストーリーの舞台設定にもある通り、前作を絡めた複雑な世界設定には議論が巻き起こり、駄作から最高傑作まで、評価が非常に大きく分かれている。また音楽は非常に高い評価を得ており、『クロノ・トリガー』『ゼノギアス』と並んで光田康典の最高傑作に数えられている。
wikipediaより


”また音楽は非常に高い評価を得ており『クロノ・トリガー』『ゼノギアス』と並んで光田康典の最高傑作に数えられている。”


↑ 読みました?

最高傑作ですってよ!オーホッホッホ!

(北条沙都子風)


「クロノトリガー」の続編である「クロノクロス」。

当然、音楽もリンクしてます。

何が最高かってグラフィックはもちろんですが、

それよりも音楽ですよ、お・ん・が・く!

生まれて初めてゲームサントラ買ったwww



タイトルがいちいちカッコイイ(゚∀゚)

「時の傷痕」サイコー!これぞ神曲!だね。

OPの中毒性、高すぎだろwwwww


キッドちゃんカワユスなぁ~。

こっち振り向いてニコッ☆→ドアップ瞬きが

タマランチ会長(古っ)


あと、「時の草原」イントロ聞くと

なんか胸が締め付けられるんだよね。


「時のみる夢」は、クロノトリガー知ってる人

(・∀・)ニヨニヨできるお。これは萌えじゃなくて燃え!!

「RADICAL DREAMERS」の”みとせのりこ”ちゃん声綺麗~。



CHRONO CROSS  時の傷痕



神の庭  →  時のみる夢



時の草原 ホーム・ワールド



RADICAL DREAMERS 盗めない宝石




↓ ちょwwwレビュー100超えてるwww


クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラック
クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラックみとせのりこ

おすすめ平均
stars島の思い出
stars本当に美しい音楽です
starsこれ聴くと
starsゲームサントラ頂点的作品
starsクロノクロスの世界観

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



次回は「ひぐらしのなく頃に 編」。

それでは、また見てギアス☆ ←お気に入り


スポンサーサイト



テーマ : ゲーム - ジャンル : ゲーム

 |  おすすめゲーソン  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

●光田さん、最高!

こんにちは!

お名前、やっぱりFFでしたか!
…というか、この記事、先に見てたら、質問なんてしなくてもよかったですね、すみません。

私の場合、残念ながら違いますよ~
単なるフランス好きです♪
「ミントな僕ら」、読んだことはないけど、存在だけは知っているので懐かしいです…私は、そのちょっと前のママレードボーイ世代になると思われます(笑)

私もスクエニ大好きっ子でございます。
といっても、FFシリーズと、ドラクエシリーズと、クロノトリガーしかしたことがないのですが…。

光田康典さんの音楽、確かにいいです!最高です!猛烈に同意します!
私は、クロノトリガーをしていて、ゲームにも惹かれましたが、それ以上に音楽に惹かれた人間で…クロノトリガーのピアノ楽譜を購入してしまうくらい好きです!(最近、いい楽譜が出たんです!)

クロノクロスはしたことないので「時の傷痕」は初めて聞きましたけど、素敵過ぎますね…。
クロスのほうも今度やってみようと思いました!

ゲーソン記事も楽しみにしております♪

では!
のえる |  2008.12.21(日) 10:39 | URL |  【編集】

●>のえるさん

こんにちは。

ハズレちゃった、てへっ☆
書いといてなんですが、
私も「ミントな僕ら」よく知りません(爆)

「時の傷痕」大好きなんです><
光田せんせーは神だ。うん。

ピアノ弾けるんですか!
いいな~羨ましいですv-354
マテリア |  2008.12.21(日) 11:10 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://materiamateria.blog49.fc2.com/tb.php/51-64b8fdc1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop