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2009.01.05 (Mon)

【日中】 中国、合意破りガス田掘削 東シナ海の「樫」…さらに日本の監視を「妨害行為だ」として逆抗議

ま た 中 国 か!!(゚Д゚#)
軍事力が弱いから舐められるんだよ。
日本は9条改正・核武装しないとね♪
(・∀・)

こうなったら「メメントモリ」発射しちゃえwww
「ガンダム00」の新OPひどすぎワロタ(゚∀゚)
「泪のムコウ」何アレwww合わなすぎwww
もうUVER続投でいいよwww


中国、合意破りガス田掘削 東シナ海の「樫」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090104-00000500-san-cn



 東シナ海のガス田問題で、日中両政府が平成20年6月に共同開発で合意した直後、中国が継続協議の対象となり現状を維持すべき「樫(かし)(中国名・天外天)」で新たに掘削を行っていたことが3日、分かった。明確な合意違反で日本側は抗議したが、中国側は樫での掘削を終え、生産段階に入った可能性が高い。主権と権益確保に向け、日本政府が対処方針の見直しを迫られるのは必至だ。

 樫ではこれまでにも構築物(プラットホーム)から炎が出ているのが確認されていたが、日中合意後、共同開発の協議対象である4カ所のガス田で、中国側の不当な単独開発が明らかになったのは初めて。日中両政府は20年6月、ガス田問題で合意。「翌檜(あすなろ)(同・龍井)」付近での共同開発と「白樺(しらかば)(同・春暁)」で日本の出資が決まった。樫と翌檜の本体、「楠(くすのき)(同・断橋)」は共同開発の合意に至らず、継続協議の扱いになり、両国には現状維持が求められる。

 この合意直後の7月上旬ごろ、樫のプラットホーム周辺の海域が茶色く濁っているのを、海上自衛隊のP3C哨戒機が確認した。その後、変色した海域が拡大したり、海面が激しく泡立ったりしたのも把握。防衛省はこれらの情報を外務省や資源エネルギー庁に連絡した。同庁によると、海域の変色は海底掘削で汚泥が出たためとみられる。海面が泡立った原因は、プラットホーム上の発電機の冷却水が高温だったか、掘削用の機材などの熱源が海水に触れたことが挙げられる。

 6月ごろ、樫のプラットホームに多数の長いパイプが置かれていたことも判明。10月にはパイプは撤去され、ボートに積み込まれたのも確認された。パイプは掘削用ドリルを通すために使われたとみられる。時系列でみると、中国は7月ごろパイプやドリルを使い、樫で掘削を開始。掘削は最短で1カ月程度で終わるとされ、パイプが撤去されたことで、掘削を終え、石油と天然ガスの採掘に入ったとの見方が強い。樫は白樺、平湖(中国名)とともに、石油などを中国本土に送るパイプラインでつながっている。樫では17年以降、プラットホームの煙突から炎が出ているのも確認されている。

 ただ、パイプが撤去された前後から、樫の煙突から出る炎は大きくなり、色も薄い黄からオレンジに変わった。日本側はこの変化について、以前は平湖などからパイプラインで輸送され、濾過(ろか)された石油などを燃焼させていたが、樫で直接吸い上げたものを燃焼させ始めた兆候と分析している。
日本政府内には「中国側は継続協議の対象になった樫などの単独開発に固執しており、一方的に開発を進めていくとの懸念が現実化した」との指摘がある。日本政府は、樫での掘削が日中合意に反するとして中国側に抗議したが、中国側はP3Cの警戒監視飛行を「妨害行為」などと逆抗議してきている。


↓ 感想は続きをカチッ!


【More・・・】

【 中国とは 】

・ 中華思想
・ 恥知らず
・ 泥棒国家、犯罪国家
・ 話し合いが通じない
・ 合意破った上に逆切れ
・ やったもん勝ち
・ モラルやマナーがない
・ 土人の国
・ 後進国


日本の伝家の宝刀「遺憾の意」が火を噴くZE☆

中国バブル崩壊だから 必 死 だ な(^Д^) 
はぁ・・・(´・ω・`) 地下資源を甘く見ちゃダメだお!

本来は自衛隊の出番なんだけど、田母神さんみたいに
自分の意見を述べただけでクビになっちゃうんだよね(´・∀・`)

偏向報道の反日マスゴミ許すまじ!(`Д´)
でも、産経は頑張り屋さん。対馬問題も1面で扱ってたキラリラ

お正月早々、イスラエル軍はガザに地上侵攻してるし。
中国は日本主要都市に「核弾頭」向けてるし。
日中友好とか笑わせんじゃねーよwww って感じです(笑)

「物乞村」「派遣村」甘やかしてる場合じゃないてばよ!(`・ω・´)


福沢諭吉の『 脱亜論 』

「日本にとっての不幸は、"中国と朝鮮"である」

「この2国は古来文化は近かったはずなのに、日本と精神性が全く 違う」

「情報が発達し、近代文明や国際法を知る時代になっても過去にこ だわり続ける中国と朝鮮の精神は千年前から変わっていない」

「もうこの2国が国際的な常識を身につけることを期待しても意味 がない」

「東アジアの一員として互いに繁栄できる、という幻想は捨てた方 がいい。日本は、中国や朝鮮と絶縁し、欧米と共に進んだ方がいい 」

「中国や朝鮮に"ただ隣国だからといって"特別な(親しい)感情 を持って接するのは間違いである」

「この2国に対しては国際的な常識に従い、国際法に則って接すれ ばよい」

「悪友と親しくする者は、他人から同類と見られることを避けられ ない」

これが書かれたのは明治18年(1885年)つまり120年前で ある。





異形の大国 中国―彼らに心を許してはならない
異形の大国 中国―彼らに心を許してはならない櫻井 よしこ

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stars中国問題は世界の問題、日本は国際世論を作るべし
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stars正論をこれからも。
stars好著

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