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2008.12.21 (Sun)

【社会】 KOEEEEE 「携帯電話と一緒に埋葬される人」が増加 遺族が電話をかけてみたり、通信料を払い続けるケースも

かけてみて「もしもし」
なんて言われた日には( ry


(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


「携帯機器と一緒に埋葬される人」が増加:墓石に携帯番号も
http://wiredvision.jp/news/200812/2008121820.html



ハロウィーンのジョークではない。映画『リング』のような状況[参考画像(Wikipedia)]で会話することはまだできないが、近いうちにあの世からの通話が増えるかもしれない。

現在、携帯電話と一緒に埋葬される人たちが増えている。葬儀業者らは、棺に携帯電話を入れることは、写真や宝石などの形見の品と一緒に埋葬することと同じだと考えていると、『MSNBC』の記事は報じている。故人があの世でも携帯電話を持っていると考えることは、親族や友人にとっても慰めになるのだという。

棺に携帯電話を入れることは、始まった当初の驚きの段階を乗り越え、今や人気のトレンドとして勢いを増しているようだ。結局のところ、携帯電話は私たちにとって大切な所有物の1つであり、どこにでも持って行く――映画館にもレストランにも旅行先にもトイレにも。それなら、墓場にだって持って行ってもいいではないか。たとえそれが、次元にまつわる新たな疑問(通話はできるのか?)を招くとしても。

[MSNBCの記事によると、40歳以下の人が埋葬される場合、携帯電話や『Blacberry』のほか、iPodやゲームボーイなどが一緒に納棺されることが多くなってきているという。米国や英国、オーストラリアなどで、5?6年ほど前から見られる現象で、遺族が電話をかけてみるケースや、通信料を払い続けるケースもあるという。墓石に携帯電話の番号を彫り込んだケースもある]


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2008.12.21 (Sun)

【ワンピース】 ONE PIECE 第526話 「大監獄の冒険」 ネタバレ感想 恋する乙女ハンコック

「ハガレン」 ゲットだぜ!! (サトシ風)

お出かけルンルン♪してたら、

「鋼の錬金術師21巻」を発見したので買いますた。

感想は明日上げま~す☆


ワンピースは、カラーの扉絵凄かった。 

今までに見たことないような?尾田せんせーのイラスト。


今回も、恋する乙女heart02

ハンコック姉様が暴走しておられます(笑)


集英社 週刊少年ジャンプ
ONE PIECE 尾田栄一郎 より引用


↓ 以下、ネタバレ中尉(・∀・)

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2008.12.21 (Sun)

【おすすめアニソン】 いきものがかり編

ロマンティック 恋のアンテナは~♪

by 「気まぐれロマンティック」 



今回は、いきものがかり編です。

この曲カワユスなぁ~。

PVのコスプレ良かったお!


なんかアニソン久しぶりかも♪

ドラマ「セレブと貧乏太郎」って

もう最終回なんですね。見てないけど。


↓ 逝くでガンス!

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2008.12.21 (Sun)

【社会】  ぎゃぼっ! 中学校トイレを1500万かけて「豪華トイレ」にしたら、非行の温床に → 1年半以上も閉鎖…兵庫

トイレにだんらん用ベンチwwwwwww


中学校のトイレ閉鎖 豪華が裏目、非行の温床に 西宮
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0001620596.shtml



 西宮市教委が千五百万円をかけて整備した市立深津中学校(同市深津町)の「豪華トイレ」が、一年半以上も閉鎖されている。生徒の心の安定は清潔なトイレから-と全国に広がった取り組みだが、快適すぎて一部生徒らのたまり場となり、授業をサボったり、隠れて喫煙したりと非行の温床になり始めたからだ。学校側は「やむを得ない措置」と苦悩しており、現場任せの市教委を批判する声も出始めた。(木村信行)学校のトイレは暗い、臭い、汚い、怖い、壊れている-の「5K」と評され、怪談映画の舞台にもなった。

 荒れた学校のトイレを改修し、学校再生に成功した滋賀県栗東市の取り組みが注目を集め、全国に広がった。文部科学省も四百万円以上の改修に三分の一を補助し、整備を後押しした。
 西宮市教委はモデル校として二〇〇一年度に深津中、〇二年度に真砂中(同市今津真砂町)と鳴尾東小(同市笠屋町)に導入。暖房付き便器や流水擬音装置、明るい壁や大きな鏡、だんらん用ベンチなどを設け、三校に計約五千万円を投じた。
 深津中は生徒会や教師らで「トイレリニューアルプロジェクト」をつくり、全校的な美化運動に取り組んだ。しかし数年前から一部生徒や卒業生のたまり場に。教師が見張りに立って指導したが改善されなかった。

 「これではほかの生徒にも影響が出る」と〇七年三月、やむなく封鎖。以来、使えないままになっている。吉田孝校長は「学校は今、落ち着いている。様子を見て、いずれ使えるようにしたい」と話す。
 真砂中でも同様の問題が起き、閉鎖を検討したことがある。東田省三校長は「現場は一生懸命、子どもと向き合っているが、うまくいかないときもある。トイレを立派にしたから生徒の心が落ち着くほど教育は単純ではない」と話す。

 市教委は「教育効果はあると判断しているが、財政難もあり、今後、同様のトイレを増やす計画はない」としている。
市教委も解決策を 尾木直樹・法政大教授(臨床教育学)の話 逆効果は皮肉だが、予想できた事態。緊急避難の一時的な措置なら仕方ないが、1年以上の閉鎖は長すぎる。市教委は学校を孤立させず、生徒や保護者に協力を求め、一緒に乗り越える機会にすべきだ。それがせっかくのトイレを生かす方法ではないか。


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