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2008.12.20 (Sat)

【調査】 「日本が好き」「日本に生まれ良かった」=8割超が回答-NPO法人調査 日本の「ココが凄い」特集♪

その名は、文化大国 「日本」 !!


「日本に生まれ良かった」=8割超が回答-NPO法人調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000101-jij-soci



 不況や政治の停滞、重大犯罪の多発など閉塞(へいそく)感が漂う中、国民の8割超が「日本が好き」「日本に生まれて良かった」と考えていることが17日、特定非営利活動法人(NPO法人)「広報駆け込み寺」(三隅説夫代表)のアンケート調査で分かった。
 調査は11月11、12の両日、インターネットを通じて20歳以上の男女を対象に実施。1030人から回答があった。
 
 「日本が好き」は84%、「日本に生まれて良かった」は86%を占めた。「日本が世界に誇れるもの」として、ともに94%が「伝統文化」「伝統工芸」を挙げ、「これから取り組むべきこと」は「政治の質向上」(78%)が、「より力を入れるべき産業」は「農林水産業」(68%)がトップ。
 
 自由記述式の「『日本』と聞いて思い浮かぶもの」では、「富士山」(43%)が1位だった。


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2008.12.20 (Sat)

【フジテレビ】 悪・即・斬 『とくダネ!』15日放送の「キム・ヨナのミスがなければ浅田真央は負けていた」との内容を訂正し謝罪

なんか「とくダネ!」でオヅラが
真央ちゃん
侮辱したらしい。



浅田真央とキム・ヨナの比較報道に誤り、「とくダネ!」が謝罪
http://www.narinari.com/Nd/20081210772.html

先日、韓国で開催されたフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの結果を受けて過熱した「浅田真央vs.キム・ヨナ」をめぐる報道とネットでの日韓批判合戦。韓国メディアからは優勝した浅田選手に対する「悪意ある」報道がされたほか、日本でもフジテレビ系「とくダネ!」が、視聴者に「浅田選手よりもキム選手のほうが実力が上」と感じさせる報道をしたことで、大きな反発を招いている。

そうした中、12月18日に放送された「とくダネ!」で、15日に放送した特集「浅田真央逆転Vも… キム・ヨナ“実力”に差」の内容に関する訂正と謝罪が行われた。

まず、田中大貴アナが「(15日の放送では)浅田真央選手とキム・ヨナ選手の演技の得点比較をしました。番組側が行った分析では、2人がともに予定していたジャンプをすべて成功していた場合、キム・ヨナ選手が得点で上回っていた、とお伝えしました」と特集の内容を説明。

そして「しかしこの比較の中で、浅田選手の予定していたジャンプを加えていないことがわかりました。このジャンプを加えて得点差を比較した場合、浅田選手が上回ることになります。内容に間違いがあったことをお詫び申し上げます。失礼しました」と放送内容に誤りがあったことを認め、小倉智昭キャスターも「真央ちゃん頑張ってくれたのにごめんなさいね」と謝罪した。

15日の「とくダネ!」では、浅田選手とキム・ヨナ選手の演技を細かく分析。それぞれの技と得点状況をフリップで紹介し、プロフィギュアスケート選手の恩田美栄が「なぜ、ミスがなければキム・ヨナ選手が上なのか」を解説していた。


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2008.12.20 (Sat)

【イギリス】 いっぺん、死んでみる? “イヌを捨てる最もあきれた理由” 08年度の第1位は「イヌがわが家のソファにマッチしないから」

貴様の血は何色だぁぁぁーーー!!

今日はショッピングとかずっと出かけてますた。
疲れたよ、パトラッシュ・・・。


イギリス】“イヌを捨てる最もあきれた理由” 08年度の第1位は「イヌがわが家のソファにマッチしないから
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2550117/3616966



【12月16日 AFP】英国最大の犬の愛護団体「ドッグズ・トラスト(Dogs Trust)」は、クリスマス間近の15日、この1年間で同団体施設にイヌが捨てられた「あきれた理由トップ10」を発表した。

 第1位の「最もあきれた理由」に挙げられたのは、「イヌがわが家のソファにマッチしないから」というもの。第2位は、「イヌが悪魔のような顔をしていて、デービッド・ボウイ(David Bowie)のように、左右の目が違った色をしているから」。第3位は、「黒いイヌは、新しく購入した白いカーペットには合わない。白いイヌと交換してもらえないか?」というものだった。

 このほか、「家の中でイヌを飼うと、ペットのモルモットがこわがるから」「イヌが、クリスマスイブの日にプレゼントを全部開けてしまったから」という理由も。認知症の老夫婦が、プレゼントされた子犬を捨てに来るケースもあった。

 同団体は、「イヌはクリスマスのためだけのものではない。一生涯かけて面倒を見よう」をモットーに掲げている。クラリッサ・ボールドウィン(Clarissa Baldwin)会長は、「イヌを飼うということは、その生涯の責任を負うということ。イヌはファッションアクセサリーではないし、たった数か月で新しいものと交換したり捨てたりできるようなものではない」とくぎを刺している。(c)AFP


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