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2008.12.03 (Wed)

【痛いニュース】 変態新聞キタ━━(゚∀゚)━━!!!!! ネット流行語金賞は「あなたとは違うんです」福田元首相 銀賞は「~ですね、わかります」 銅賞は「ゆっくりしていってね!!!」

ネット流行語大賞、金賞は福田元首相の「あなたとは違うんです」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/12/01/21711.html

・未来検索ブラジルは1日、インターネットユーザーからの投票によって決定する「ネット流行語大賞2008」の結果を発表した。金賞は「あなたとは違うんです」、銀賞は「~ですね、わかります」、銅賞は「ゆっくりしていってね!!!」が選ばれた。投票は9月14日から11月29日まで、同社のアンケートシステム「コッソリアンケート」上で実施。のべ4万3352票を集めた。

 金賞の「あなたとは違うんです」は、9月1日に行われた福田元首相の辞任会見での発言。また、銀賞の「~ですね、わかります」は、「こうですか?わかりません」との対比で使われたという説があるほか、銅賞の「ゆっくりしていってね!!!」は、「東方project」という同人ゲームが起源だとしており、ともに2008年初頭からネット上で頻繁に使われ、年末まで人気を保っていたという。

 4位には「毎日変態新聞」、5位には「わしが育てた」、6位には「いいえ、ケフィアです。」がランクインした。

 なお、2007年のネット流行語大賞は金賞「アサヒる」、銀賞「スイーツ(笑)」、銅賞「ゆとり」。未来検索ブラジルでは、昨年と比較すると、キーワードというより「ネット上でよく使われる言い回し」が上位にランクインする傾向が見られたと指摘する。同社によれば、これらの言い回しは「ガイドライン」とも呼ばれ、一度ガイドラインとして認識され、まとめサイトなどに掲載されると、使用される頻度に拍車がかかることがあるとしている。

 「今後この傾向は加速する可能性があり、いわゆる世間で言うところの一般的な流行語とネット流行語はさらに乖離していく可能性もある。ネットで “使いでのよい言い回し”が流行するとあらゆるコミュニティのあらゆる文脈で頻出するようになり、その伝播力は単なるキーワードより強力。」(未来検索ブラジル)未来検索ブラジルではこのほか「ネット今年の漢字」を開催中だ。(一部略)


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2008.12.03 (Wed)

【痛いニュース】 イオン(笑)の天然”死体水” イオン系「ショッピングセンター・マーム」のSC受水槽に男性遺体 その水を飲食店に供給していた! 営業停止する店も…三重

【 業務連絡 】

あ~、テステス。
「裁判員制度まとめサイト」
のリンクが切れていたので、修正しますた。


SC受水槽に男性遺体 その水を飲食店に供給していた!
http://news.livedoor.com/article/detail/3923967/

三重県内のショッピングセンターの受水槽で男性の遺体が発見された。地元紙では、この男性が1か月ほど前から行方不明だったと報じられている。インターネット上ではこの事件が様々な憶測を呼び、大きな騒動になっているが、店側は「水道水は、水質的に問題はなかった」としている。

男性が建物から飛び降り自殺図り、水槽に落下?
三重県松阪市のイオン系列のショッピングセンターの屋外に設置されている受水槽から、2008年11月27日に男性の遺体が発見された。三重県松阪市の地元紙「夕刊三重」の2008年11月28日付の記事によれば、男性が建物から飛び降り自殺を図り、落下した水槽の天井を突き抜けて水の中に落ちた可能性が高いほか、この男性は11月1日から行方が分からなくなっており、家族が探していたという。

受水槽は、飲料水などに使われる上水道を、大きな建物などにポンプで給水するまえに、水道管からの水をいったん受水槽に貯める場所。このショッピングセンターには10店舗を超える飲食店が入居していることもあり、これがインターネット上では様々な憶測を呼んだ。

掲示版やブログでは、

「もうドンだけ水を入れ替えてもこの施設の水は絶対飲めない」
「ひと月近くも、このショッピングセンターではこの水を使用していたことになる。夏場でなかったのがせめてもの救いか?」
「客が死体水飲んだのなら精神的苦痛は計り知れない」
といった書き込みが相次ぎ、大きな「騒動」に発展。このショッピングセンターの内部で掲示された「上水道の使用を中断しております」と書かれた張り紙を撮影した写真なども次々にネット上に掲載される事態になっている。ある地元の新聞記者は、この事件について「概ねネット上の書き込みで言われているような出来事があったのだろう」と話している。

「飲み水として問題がなかった」?というミステリー
イオンの広報担当者はJ-CASTニュースに対し、事件があったことを認めているが、遺体がどれだけ受水槽に存在していたかについては、「警察の捜査中で、お話する立場ではない」としている。ただ、このショッピングセンターでは「3か月おき」、「1か月おき」、「毎日」の点検を行っており、08年10月27日には受水槽のなかの清掃と点検、11月8日には「3か月おき」の点検を行ったという。受水槽の水は、事件発覚までの08年11月中に飲食店やトイレなどの給水設備に使われたが、

「法令上、飲み水として問題がなかった、ということを確認している」(同社広報担当者)
としている。また、通報を受けた三重県の松阪農林商工環境事務所も「残留塩素の検査が毎日行われていることを確認しており、水道は水質的に問題ない状態だった」としている。同事務所によれば、受水槽の末端での検査で残留塩素量が減っていなかったという検査結果だったため、「水質に問題ナシ」との判断をしたということだ。

残留塩素の検査では、受水槽に汚染物が入っていた場合、塩素の量が減ることが確認される。都内のある保健所の職員は「遺体といった有機物が受水槽に入れば、塩素量が減っていることに気づくはず。水質検査に引っかからないはずはない」と話しており、なぜ水質に問題がないということになったのか、謎は深まるばかりである。


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2008.12.03 (Wed)

【痛いニュース】 「何人たりとも” 蒟蒻畑 ”の販売を妨げる奴は許さん」 マンナンライフの”こんにゃくゼリー”消費者団体が「販売見送り」求める声明

こんにゃく畑でフルーツとーれたー
にゃく☆ にゃく☆ 
ゼリータイプのコンニャク畑~♪



こんにゃくゼリー、消費者団体が「販売見送り」求める声明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081201-00000044-yom-soci

 全国の消費者団体などで組織する「消費者主役の新行政組織実現全国会議(ユニカねっと)」は1日、マンナンライフ(群馬県富岡市)によるこんにゃく入りゼリー製造再開について、「事故の再発の可能性が否定できない」と、製造・販売の見送りを求める声明を発表した。

 マンナンライフは、ゼリーをのどに詰まらせたことによる幼児の死亡事故を受け、10月に製造・販売を一時中止。しかし、ゼリーを軟らかくするなどの変更措置を取り、11月25日に出荷を再開した。

 声明では、「客観的なデータに基づいて安全性が担保されない限り、安易に製造・販売を行うべきではない」と、公正中立な機関による商品テストの実施を求めている。

 また、ユニカねっとは、臨時国会の会期が延長されたことを受けて、消費者庁関連法案の即刻審議入りを求める声明も発表した。


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2008.12.03 (Wed)

【痛いニュース】 泣くなよヒガシwww裸体を見せ付ける東山紀之に近隣住民から苦情殺到 「オカマ野郎が!マンションから出て行け、このナルシスト男!」

「出て行けナルシスト!」 裸体を見せ付ける東山紀之に近隣住民から苦情殺到 …週刊女性
http://entameblog.seesaa.net/article/110261588.html

ジャニーズ事務所所属タレントの“ヒガシ”こと東山紀之(42)。
ジェントルマンなイメージの彼が、実は自宅マンションの住人から苦情が殺到するトラブルを起こしていたことがわかった。ヒガシが住んでいるのは、都内の“超高層億ション”の中でも住民専用トレーニングジムが設けられているジム付きマンション。

(以下「週刊女性」12/9号より抜粋)
「東山さんはジムにしょっちゅうやって来るんですが、ジムに女性が入ってくるなり上半身裸になっては、“俺の体を見ろ”といわんばかりに、肉体を見せつけるんです。裸のままでマシーンに乗ってみたかと思えば、壁面の大きな鏡に映った自分の身体にうっとり見入っているんですよ」ヒガシと同じマンションに住む30代女性は、苦々しいそうに話してくれた。また、若い女性がいるときに限って裸を見せつけるという。「本音をいえば、東山さんにはジムを使ってほしくないし、それができないのなら、このマンションから出て行ってほしいです」(40代女性住民)

マンションでのヒガシの自己チュー話は、さらに続く。
「地下にタクシーを呼べたりする車寄せのスペースがあるんですが、かなりの頻度で、大きなワゴン車が止めっぱなし。東山さん専用の送迎者らしいのですが、これが乗り降りの邪魔でみんな“どうにかしてほしい”といつも迷惑だったんです」(50代男性住民)住民たちの堪忍袋の緒はすでに切れる寸前。そんな光景が何度も続いたところで、直接対決が勃発!「腹にすえかねた住民が、そのドライバーに“いい加減にしろ!早く車を動かせ”と怒鳴ったんです。もう一触即発ムードでした」(前出・50代男性)

そこに、ゆっくりと現れたヒガシ。
「大騒ぎになっているのに、彼は、“うちの者がいかがいたしましたか?”なんて、キザったらしい言い方をしたんです。怒った人たちが・・・」
「オカマ野郎が!マンションから出て行け、このナルシスト男!」と大爆発。するとその瞬間、ヒガシは思わぬ行動に出た―!「顔を隠すようにしてたんで、よくは見せませんでしたが、急にポロポロと泣き出したんです。演技なのかわかりませんが、いい年した男が泣くなんて、アキレました」(場にいた50代女性)

実際、裸シーンが度重なったことから、本人に直接注意する人も出てきたという。また、管理会社にも住民たちから再三の苦情が伝えられたという。だが、そのたびに返ってくるヒガシの返事は“そんなことはやっていないし・・・”の、ノラリクラリ。


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